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長年、投資用不動産のコンサルタントをやっておりますが、儲けが出ない投資用不動産を買ってしまい、後悔して相談に来る人が後を絶ちません。
その中でも多い相談は、ワンルームマンション投資。

不動産投資には、ローン支払いや家賃収入など、目に見える日々の現金によるお金の流れである収支計算と、建物の減価償却費や支払利息など、それらの経費を計上した目に見えない帳簿上のお金の流れである損益計算というものを同時に理解する必要があります。

よくワンルームマンション投資を行うと、節税効果があるといわれますが、その節税効果というものが、この帳簿上のお金の流れになります。そのため不動産投資を考える場合、まずは収支計算で現金がプラスになっているのかいないのか?さらには不動産投資に必要な経費である建物の減価償却や支払利息などの経費を計算し、帳簿上、利益ができているのかどうかを理解する必要があるから一般の方には難しい世界です。
そしてさらに難しくしているのは、これら現金の計算、帳簿上の計算をおこなった後、所得税の計算から、節税効果を計算しなければいけません。

つまり一つ目の計算として日々の現金の流れである収支計算、節税効果を探る帳簿上のお金である損益計算、さらには所得税の計算をして節税効果がわかってくるという流れ。
この3つの計算を同時に行わなければいけないので、ワンルームマンション投資というものはわかりにくくなってしまいます。
ここでは、この3つの計算の一番の基本になる、収支計算を解説しております。

~内容はこちら~
1.2250万円、築14年の物件を紹介
2.過去30年間の家賃は年0.75%の下落
3.1年目から10年目まで紹介
4.11年目、30年目と紹介

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